経営史学会・出版文化社賞について

  • 趣旨 若手会員育成と学会誌への投稿促進による学会活動の活性化
  • 対象論文 対象年度において40歳未満もしくは大学院生の会員が発表した論文
  • 審査委員会 『経営史学』編集委員長、JRBH編集委員長を含む9名で構成し、委員の任期は原則として4年とする
  • 受賞 全国大会時に会長が審査結果を発表し、賞品と賞金を授与する
  • 審査経過 『経営史学』誌上に掲載する。(以上、『経営史学』第30巻第4号より抜粋、一部加筆修正)
  • 「経営史学会・出版文化社賞候補論文の募集」のお知らせと推薦書はこちらからダウンロードしてください。
2016年度経営史学会・出版文化社賞受賞論文

石崎亜美「近世の醤油取引と印(しるし)ーー高梨兵左衛門家を中心に」『経営史学』50巻3号

過去の受賞論文リスト(1996-2015)

 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 


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